Weekly Live 2020 ~再会~ 10/7・10/22
- hiosaki
- 2020年11月3日
- 読了時間: 3分
久しぶりです、優夜です
今回マオさんのソロの方に行ってまいりました
自粛後初のライブになるのではないでしょうか…
ソーシャルディスタンスを保つため、席を一つ開けて座っていくスタイルでした
最前列の方々はフェイスシールドをつけることになっていたようです
2公演行くことができたのでひと記事にまとめて書いていこと思います
10/7
私の席は一階のほぼ逆最前あたりでした
席的にはホールのように大きい感じではなかったので十分にマオさんが笑った顔が見ることができました
セトリ
・いっそセレナーデ
・秋桜 (コスモス)
・ゼリー
・いちょう並木のセレナーデ
・大きな玉ねぎの下で
・ラブレター
・くちびるから媚薬
・深海
・ Goodbye Day
・ TRUE LOVE
・月
私は秋桜の時点で泣いちゃってましたね
私もあんなことこんなことあったなー…みたいな
親のありがたみや大切さは上京するにせよ、嫁ぐにせよ、離れてみないと分からないところがありますからね
私は離れてから実感しましたし、そろそろ帰りたいなって思った時にこんな状態になったのでかなり滲みた歌でした
大きな玉ねぎの下ではここで聴けるとは!っという感じでした
この歌もなかなかに切ない歌詞ですね
私も歌の主人公なら来てくれると信じるし、来なかった時の悲しみは計り知れないと思います
他にも知っている曲はありますが、好きなアーティストさんが歌うともっと入り込んでしまいますね
それぞれのイメージする感情の表現などもありますから歌はどんな時も必要不可欠だと実感しました
10/22
この日の席は前から4列目くらいでした
マオにゃんの誕生日の前日と言うだけあってその場にいられることも、近さも奇跡だなと感じました
セトリ
・深海
・ゼリー
・星
・秋桜
・いっそセレナーデ
・いちょう並木のセレナーデ
・飾りじゃないのよ涙は
・ au revoir
・シングルベッド
・ Goodbye Day
・月
なかなか聴けない星が生で聞けたのはレアだな…と個人的に感じました
からの秋桜、涙腺壊れちゃいますよ
シングルベッドの時はマオにゃんの歌を聴きながら、つんくさんのことも思い浮かべて聞いていました
なんだかすごく私には思い浮かべたり、考える部分がありました
つんくさんが歌ってる姿はもう見れないですから…こうしてまた好きなマオにゃんの声で聞けたのは嬉しかったです
月は何度聞いても泣いちゃいますね
聴いてると辛いこと嫌なことが消え去るように感じるからまた次の日も頑張れちゃいますね
前回の7日はバイオリンだったんですが、今回はサックスとフルートだったのでまた違った味や感動も感じられて、感動もまた沢山感じました
月のフルート最高で、夜空が想像できるほどピッタリでした
演奏者さんもラフな感じで私は好きでした
マオにゃんもなんか雰囲気えろいですよね笑って言ってました
高層ビルのいい感じのところで聞いてるの感じがするとも言っていって、確かに!となりました
サックスはジャズなイメージ強いから私もいい音だな、なんかマオにゃんに似合うな…!と思いましたね
追加の公演とクリスマスも決まり私も行くことができるのでまた楽しみにしながら頑張ろうと思います
また何かあったら追記しようと思います



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